THYASのわんだーらーん

SEGAのアーケードゲームワンダーランドウォーズ、通称wlwについてのことをメインに書きます。何かある場合はTwitter(@thyas_wlw)まで。

超初心者用基本の基本(試合終盤編)

*超初心者用のブログです。

*一部個人の主観です。

 

馴染みの人も初めての人も、どうもTHYASです。先日、梅酒を漬けました。あと2ヶ月ほどで20歳なので、誕生日に飲むのが楽しみです。

 

さて、今回は基本中の基本、超初心者用の終盤の拠点攻撃、拠点防衛を紹介したいと思います。

 

攻めるときは攻め、守るときは守る。

これはすべてのゲームにおいての基本です。攻めれば勝てる場面に守っても挙げれる戦果は少ないですし、守れば勝てる場面に攻めるのは敗北の要因に大きく繋がります。特にこれらの行為は試合終盤では勝敗を左右します。

試合終盤、感覚でいうと残り1分ほどの時にゲージ差で味方が負けている場合は攻めを、勝っている場合は守りを重視して動くといいでしょう。

 

試合終盤、攻める場面に行うこと

基本的に攻める場合に行う事は、拠点を折ることか城凸です。兵士を流す、また叩いて折れそうな拠点があれば拠点を折りに、なければ城凸をするのがいいと思います。

また、鬼夜叉や海賊王などキャスト撃破ダメージアップのバフが乗っている場合にキャストキルが取れる状況なら、キャストキルを視野に入れるのも1つの策です。

注意:拠点凸、城凸をしても、大きな有利が取れずにデスをしてしまっては凸した意味もなく、場合によってはマイナスでしかありません。できれば、デスは避けましょう。

 

試合終盤、守る場面に行うこと

基本的に守る場面に行う事は拠点の防衛、城凸の警戒です。特に吉備津や魔人化中のジーンはかなり危険で、WS効果の乗った吉備津は10数秒で拠点を破壊することも十分可能です。

 また、ミリ拠点に目が行かず、最後の最後の数秒で叩き折られ、逆転負けすることも少なくありません。

防衛戦をする場合、アタッカーは城凸の警戒を、ファイターは兵処理を、サポーターは数的有利を作ることが重要だと自分は考えています。

アタッカーに城凸の警戒を担当してもらう理由は吉備津などのダウン持ちのファイターが城凸に来るとダウンの取りにくいサポーターでは止め辛いからです。相打ちでも、サポーターが一方的にダウンしている間に城を叩かれて負けるといったパターンも少なからずあります。

注:防衛戦の場合も無理せず、死なないということが大事です。拠点は守りきれたのに最後のデスで負けたとかザラにあります。(下参照)

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死ぬ前に帰る、これ大事。

 味方がデスして4vs3で防衛とかレインとかのクソスキルがない限りほぼ無理だからね。

 

 というわけで、今日はこの辺で。

次のお題とか決まってないのでドシドシ言って下さい。

 

ではでは〜。